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なぜ人材業界ではなくSkySeaSを選んだのか|若手社員が語る成長環境|志望理由を深掘り
2026年03月07日 23:57
広告業界って、もっと放置されると思ってた
―― 実際は「できない」を一緒に潰してくれた
▶ 偶然の出会いが、第一志望に変わった
就職活動中は、
人材業界と広告業界で迷っていて、
SkySeaSに出会う前は
人材系が本命でした。
「広告代理店 おすすめ」などで検索している中で、
たまたま出会ったのがSkySeaSです。
最終面接で社長から
仕事のスケールの大きな話を聞き、
話を聞くうちに
だんだん気持ちが熱くなっていって、
思わず
「御社が第一志望です!」
と叫んだのを覚えています。
▶ 入社後に感じたのは、想像以上のスケール感
当時は、広告の仕事というと
CMやクリエイティブのイメージが
強くありました。
ですが、SkySeaSの仕事は
それだけではありません。
クライアントの事業や課題を整理し、
戦略を考え、
施策を実行し、
数字で検証していく。
広告という手段を使いながら、
経営課題に向き合う仕事です。
想像していた以上に
仕事のスケールが大きく、
何もできない自分に戸惑ったり、
歯がゆさを感じたりする瞬間も、
正直たくさんありました。
先輩からは
「できないのは当たり前だから、焦らなくていい」
と声をかけてもらっていましたが、
負けず嫌いな性格もあって、
悔しさを感じることも多かったです。
▶ 1年目でCM撮影の現場へ
入社して印象に残っているのは、
タレント出演のテレビCM撮影に携わったことです。
有名タレントが出演する撮影で、
先輩のサポートですが、
タレント事務所さんに連絡するのも
当日のスタジオや弁当・花束などを手配するのも
全てはじめてのこと。
かなり緊張しました。
ですが、
広告がどのように形になっていくのかを
一年目から現場で体感できたことは
とても貴重な経験でした。
広告の仕事は
机の上の企画だけではなく、
多くの人が関わりながら
一つの形になっていく仕事だと
実感しました。
▶ 「放置されない」安心感があった
年の近い先輩も多く、
メールの書き方ひとつから
丁寧に教えてもらえました。
入社当時は
「〇〇様へ」
と、手紙のような書き出しで
メールを書いていたくらいです。
毎日、業務の最後にメンターによる
30分前後のフォローアップの時間があり、
わからないことを聞いても
嫌な顔をされることはありませんでした。
「それ、前も教えたよね」
と言われることもなく、
安心して何度でも質問できる環境でした。
※メンター:
年齢の近しい先輩がつき、
仕事のことから個人的な不安まで
相談できる制度です。
▶ できないを、できないままにしない会社
「できないこと」を
一つひとつ丁寧に解消しようとしてくれる。
その姿勢にとても安心でき、
居心地の良さを感じながら研修を終え、
あっという間に
2年目を迎えた印象です。
▶ 責任が増えても、成長実感がある
2年目になってからは、
自分に任されることや
責任の重さを感じる場面も増え、
以前より少し
緊張感もあります。
毎日違う課題に向き合う仕事なので、
簡単ではありません。
ですがその分、
自分の提案が形になったときの
達成感も大きい仕事だと思います。
自分が携わった広告に、
駅で出会う・YouTubeやテレビで出会う
そんなところも醍醐味です。
▶ 知名度は高くない。でも、中身は本物
正直に言うと、
学生の間では
まだ当社の知名度は高くないと思います。
でも、
だからこそもったいないと
感じることがあります。
若手のうちから
大きな案件を任せてもらえる環境や、
経営者と向き合う仕事の経験は
なかなかできるものではありません。
派手に目立つ会社ではないかもしれません。
でも、中身は本当にいい会社だと思っています。
当社のCEOは南山大学で
広告に関する講義も行っており、
その講義をきっかけに
SkySeaSを知ってくださる学生さんもいます。
派手に目立つ会社ではないかもしれませんが、
中身は本当にいい会社だと思っています。
▶ 次は、あなたと一緒に働きたい
カジュアル面接では、
気になることを何でも聞いていただけます。
次は、あなたと一緒に働けたら
嬉しいです。
経営者と向き合い、
事業を動かす戦略コンサルへ。
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