広告戦略コラム|SkySeaS(スカイシーズ)

なぜ人材業界ではなくSkySeaSを選んだのか|若手社員が語る成長環境

なぜ人材業界ではなくSkySeaSを選んだのか|若手社員が語る成長環境

2026年03月01日 10:15

広告業界って、もっと放置されると思ってた

―― 実際は「できない」を一緒に潰してくれた


就職活動中は、

人材業界と広告業界で迷っていて、

SkySeaSに出会う前は

人材系が本命でした。


▶ 偶然の出会いが、第一志望に変わった

「広告代理店 おすすめ」などで検索している中で、

たまたま出会ったのがSkySeaSです。


最終面接で社長から

仕事のスケールの大きな話を聞き、

話を聞くうちに

だんだん気持ちが熱くなっていって、

思わず

「御社が第一志望です!」

と叫んだのを覚えています。


▶ 入社後に感じたのは、想像以上のスケール感

実際に入社してみると、

想像していた以上に

仕事のスケールが大きく、

何もできない自分に戸惑ったり、

歯がゆさを感じたりする瞬間も、

正直たくさんありました。


先輩からは

「できないのは当たり前だから、焦らなくていい」

と声をかけてもらっていましたが、

負けず嫌いな性格もあって、

悔しさを感じることも多かったです。


▶ 「放置されない」安心感があった

ただ、年の近い先輩も多く、

メールの書き方ひとつから

丁寧に教えてもらえました。


当時は

「〇〇様へ」

と、手紙のような書き出しで

メールを書いていたくらいです。


毎日、業務の最後にメンターによる

30分前後のフォローアップの時間があり、

わからないことを聞いても

嫌な顔をされることはありませんでした。


「それ、前も教えたよね」

と言われることもなく、

安心して何度でも質問できる環境でした。


※メンター:

年齢の近しい先輩がつき、

仕事のことから個人的な不安まで

相談できる制度です。


▶ できないを、できないままにしない会社

「できないこと」を

一つひとつ丁寧に解消しようとしてくれる。

その姿勢にとても安心でき、

居心地の良さを感じながら研修を終え、

あっという間に

2年目を迎えた印象です。


▶ 責任が増えても、成長実感がある

2年目になってからは、

自分に任されることや

責任の重さを感じる場面も増え、

以前より少し

緊張感もあります。


それでも、毎日変化があり、

入社前に想像していた以上に

「広告の提案だけで終わらず、経営課題まで踏み込める面白さ」がある仕事と感じています。


▶ 知名度は高くない。でも、中身は本物

学生の間では

まだ当社の知名度が高くないのが

正直もったいないと感じています。


ただ、

当社のCEOは南山大学で

広告に関する講義も行っており、

その講義をきっかけに

SkySeaSを知ってくださる学生さんもいます。


派手に目立つ会社ではないかもしれませんが、

中身は本当にいい会社だと思っています。


▶ 次は、あなたと一緒に働きたい

早く後輩ができたら嬉しいです。

OB・OG訪問も大歓迎なので、

気になることは

何でも聞いてください。


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