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なぜ大手ではなくSkySeaSを選んだのか|中堅社員が語る任される環境のリアル
2026年03月01日 10:13
憧れだった仕事が、現実になった。
― 母校の未来をつくる側に立った今 ―
▶ きっかけは、一冊の大学パンフレット
私がSkySeaSと出会ったきっかけは、
少し特殊かもしれません。
もともと、自分の母校の
大学案内パンフレットがとても素敵で、
「将来は、こういう
“目に見える形で残る仕事”がしたい」
と、漠然と思っていました。
そこで、
このパンフレットは
どこの会社が作っているのだろう?
と、大学の方に聞きに行ったのが
最初のきっかけです。
そのときに知ったのが、SkySeaSでした。
▶ ご縁がつながり、会社説明会へ
さらに、大学のゼミの先生が
SkySeaSの社長と友人関係だったことを知り、
そのご縁で会社説明会に参加しました。
(井口社長は顔が広く、
名古屋の経済界では
知らない人のほうが少ないほど
影響力を持つ方です。)
▶ ご縁がつながり、会社説明会へ
説明会では、
自分の母校だけでなく、
普段よく利用している飲食店なども
SkySeaSが手がけていることを知りました。
「私の生活、
実はSkySeaSだらけじゃん」
そう感じたのを、
今でもよく覚えています。
広告業界で
よく名前を聞く企業からも
内定はいただいていましたが、
迷うことなくSkySeaSを選びました。
▶ 内定者研修で感じた「考える面白さ」
内定者研修は月に1回あり、
当時は学生生活を満喫したい気持ちもあって、
正直、少し負担に感じたこともあります。
それでも、毎回内容が違い、
考えることが求められる研修は
とても面白く、
今振り返ると、
ありがたい時間だったと感じています。
(この声を受けて、
現在は内定者研修は
選択制に変わっています。)
▶ 楽しいだけじゃない。でも、前に進める
今は、若手として
仕事のど真ん中にいます。
他社の同年代の話を聞くと、
「もうそんなところまで任されてるの?」
と言われることがあります。
自分では必死だっただけですが、
振り返ると経験の量はかなり多かったと思います。
正直、「楽しい」よりも
「ちゃんとやらなきゃ」
という気持ちのほうが
強くなる瞬間もあります。
そんなときは、
在宅ワークを取り入れながら、
自分のペースを取り戻しています。
▶ 憧れていた自分に、近づいている実感
「やらなきゃ」という気持ちの先に、
自分が憧れていた
“なりたい自分の姿”があることも、
分かっているからです。
自由に任せてもらえる
今の環境で、
もっともっと成長していきたいと
思っています。
3年後、経営者と対等に話せる自分を
本気で目指しませんか?
