SkySeaS Journal(スカイシーズ・ジャーナル)

【広告業界】28卒向け広告業界インターン10選|プロが教える「選び方の5つの視点」と「選考対策3選」

2026年08月17日 22:39

【28卒】広告業界のおすすめインターン10選|夏・秋・早期選考・選び方・対策まで

「広告業界のインターンに参加したいけれど、どこがおすすめ?」

「電通や博報堂以外には、どんな広告会社がある?」

「広告業界の仕事を体験しながら、早期選考にもつながるインターンを知りたい」

そんな方に向けて、広告業界研究におすすめしたいインターンを10社紹介します。

広告業界と一口にいっても、その仕事はテレビCMやグラフィック広告だけではありません。

Web広告、SNS、データ分析、PR、交通広告、ブランド戦略、マーケティングなど、会社によって得意分野も仕事の進め方も大きく異なります。

インターン選びで大切なのは、企業の知名度だけでなく、

「そこで何を体験できるのか」

を見ることです。

本記事では、総合広告会社からデジタルマーケティング、PRまで、特徴の異なる10社を紹介します。


広告業界のインターンは大きく4タイプ

広告業界の会社は、主に次のようなタイプに分けられます。

総合広告会社

テレビ、新聞、Web、SNS、交通広告、イベントなど、さまざまな手法を組み合わせて企業のマーケティング課題を解決します。

広告業界全体を広く知りたい方に向いています。

デジタル広告・マーケティング会社

Web広告やSNS広告、データ分析、AIなどを使ったマーケティングを得意とする会社です。

数字を見ながら改善する仕事やデジタル領域に興味がある方におすすめです。

PR会社

広告枠だけに頼らず、ニュース、イベント、SNS、インフルエンサーなどを通じて企業や商品の情報を広げていきます。

広報やコミュニケーションに興味がある方に向いています。

ハウスエージェンシー・媒体系広告会社

交通会社など特定の企業グループと深い関係を持ちながら、独自メディアを活用した広告やマーケティングを行います。

街づくり、交通広告、OOHなどに興味がある方はチェックしておきたい領域です。


広告業界のおすすめインターン10選

1.電通|広告を超えた大規模な課題解決を体験したい人に

電通は、日本を代表する広告会社の一つです。

広告コミュニケーションだけではなく、マーケティング、事業開発、デジタル、メディアなど幅広い領域で企業の課題解決を支援しています。

28卒向けには、電通の仕事である「課題解決」を体験する採用選考直結型インターンが案内されています。

大手広告会社ならではの大きなテーマに向き合いながら、広告会社の仕事が「CMをつくる」だけではないことを体感できるプログラムです。

インターンで注目したいポイント

・広告会社ならではの課題解決プロセス
・チームで企画を考える経験
・広告、マーケティング、事業を横断した視点
・大規模なプロジェクトを動かす仕事の考え方

こんな人におすすめ

・広告業界のトップ企業の仕事を知りたい
・大規模なマーケティングに興味がある
・企画や課題解決が好き
・本選考も視野に入れてインターンを選びたい


2.博報堂|生活者発想とクリエイティブを学びたい人に

博報堂も、広告業界を志望する学生から非常に人気の高い企業です。

特徴的なのが、「生活者発想」という考え方。

商品を売る企業側だけではなく、その商品やサービスを使う生活者の視点からマーケティングやコミュニケーションを考えます。

28卒向けにもインターン・ワークショップが案内されています。

広告表現そのものだけではなく、

「人はなぜ動くのか」

「ブランドと人との関係をどうつくるのか」

という部分まで考えてみたい方に向いています。

インターンで注目したいポイント

・生活者視点で考えるマーケティング
・アイデアを形にする企画力
・チームで議論しながら答えをつくるプロセス
・ブランドづくりの考え方

こんな人におすすめ

・人の行動や心理を考えることが好き
・企画やクリエイティブに興味がある
・ブランドマーケティングを学びたい
・大手広告会社の仕事を体験したい


3.SkySeaS|90分で「広告分析×ブランド戦略」をまとめて体験したい人に

「広告の仕事って、アイデアやセンスが大切そう」

そんなイメージを持っている方にこそ体験してほしいのが、総合広告代理店SkySeaS(スカイシーズ)のサマーインターンです。

テーマは、

「広告は、アイデアだけじゃない。」

オンライン90分の中で、

広告業界を知る

数字から広告を分析する

自分たちでブランド戦略を考える

ところまでを体験します。

体験1|Web広告分析ワーク

最初に取り組むのが、Web広告のデータ分析です。

CPA、CPC、CV率など、実際の広告業界でも使われる数字を見ながら、

「どの数字を見るべきか」

「どこに改善余地があるのか」

「次に何を変えるべきか」

を考えます。

広告は、出して終わりではありません。

数字を確認し、課題を発見し、次の施策を考える。

広告・マーケティングの現場に欠かせない「数字から考える力」を体験できます。

体験2|ブランディングゲーム

続いて、広告代理店のプランナーになったつもりでブランド戦略を考えます。

限られた予算の中で、

誰に届けるのか
いつ届けるのか
どのメディアを使うのか
どんなクリエイティブにするのか

をチームで決めます。

テレビCM、Web広告、SNSなど、使える手段はさまざま。

しかし、予算には限りがあります。

すべてを実施することはできません。

そのため必要になるのが、

「何をやるか」

だけではなく、

「何をやらないか」

を決める力です。

そして最後には、

「なぜこの提案にしたのか」

を自分たちの言葉で説明します。

正解を当てることよりも、数字とロジックを使って提案理由を説明することを大切にしています。

90分完結・オンライン

長期間のインターンではなく、90分で完結するオンライン形式です。

そのため、

「広告業界がまだ第一志望ではない」

「広告とコンサルで迷っている」

「マーケティング職にも興味がある」

という段階でも参加しやすいプログラムです。

広告、コンサル、マーケティングを比較しながら就職活動を進めたい人にとっても、業界研究の入口として活用できます。

参加後の特典

参加者のうち希望者には、今後のエントリー後にESフィードバックを行う機会も用意されています。

また、インターン当日のワークなどを通じて高い意欲や適性が確認された方には、今後の選考において特別早期選考ルートをご案内する場合があります。

こんな人におすすめ

・広告業界に興味がある
・マーケティングも気になる
・Web広告やデータ分析を体験してみたい
・企画や提案の仕事に興味がある
・広告をセンスだけではなくロジックでも考えたい
・長期インターンの前に業界を知りたい
・短時間で効率よく業界研究したい
・早期選考にも興味がある


4.ADK|マーケティング戦略とデータを両方体験したい人に

ADKは、マーケティング戦略からクリエイティブ、メディア、デジタルまで幅広く手掛ける広告会社です。

28卒向けには、実践的なビジネスを体験する採用直結型インターンが案内されています。

オープンコースだけでなくデータ領域を扱うコースもあり、広告業界に必要な「アイデア」と「ロジック」の両方に触れられる点が特徴です。

一部参加者には早期選考も案内されています。

インターンで注目したいポイント

・クライアント課題を整理する力
・マーケティング戦略の立案
・データを使った仮説設計
・企画を相手に伝えるプレゼンテーション

こんな人におすすめ

・広告とマーケティングの両方に興味がある
・データ分析も好き
・戦略からクリエイティブまで幅広く知りたい
・早期選考も視野に入れている


5.大広|社員と一緒に「広告会社のリアル」を体験したい人に

大広は、博報堂DYグループの総合広告会社です。

広告コミュニケーションだけではなく、顧客体験やブランドづくりなど、企業と顧客との関係を設計する仕事にも取り組んでいます。

28卒向けには「DAIKO SUMMER CAMP」として1Day仕事体験が実施されています。

社員と一緒に講義やワークに取り組む形式となっており、広告会社の考え方や仕事の進め方を体験できます。

また、大広では新卒採用を夏・冬・春の複数タイミングで実施しており、夏・冬については原則としてインターンを経由した選考であることも公開されています。

インターンで注目したいポイント

・社員と一緒に取り組む実践型ワーク
・広告会社の企画プロセス
・自分の経験や価値観を言語化する機会
・インターンと本選考のつながり

こんな人におすすめ

・広告会社の仕事をまず体験してみたい
・社員の雰囲気まで知りたい
・企画やプレゼンテーションが好き
・インターン経由の選考にも興味がある


6.東急エージェンシー|広告×街×体験づくりに興味がある人に

東急エージェンシーは、総合広告会社として広告やマーケティングを手掛ける一方、東急グループとの接点を生かした交通・街・リアル空間でのコミュニケーションにも強みを持っています。

過去のインターンでは、実際の広告会社の業務に近いテーマをもとに、チームで企画を考えて発表する実践型ワークショップを実施。

社員から企画へのフィードバックを受けるだけでなく、企業研究につながるプログラムも用意されていました。

インターンで注目したいポイント

・実際の業務に近い広告企画
・グループワークとプレゼンテーション
・社員からのフィードバック
・交通や街と広告を組み合わせた考え方

こんな人におすすめ

・交通広告やOOHが好き
・渋谷など都市マーケティングに興味がある
・リアルとデジタルを組み合わせた広告を考えたい
・総合広告会社の仕事を知りたい


7.ジェイアール東日本企画(jeki)|広告会社×媒体社という独自の仕事を体験したい人に

ジェイアール東日本企画は、広告会社でありながら、JR東日本の交通メディアなどを扱う媒体社としての顔も持つ会社です。

28卒向けの夏インターンでは、5日間にわたり広告企画へ取り組むプログラムを実施。

特別講義、グループワーク、企画プレゼン、社員からのフィードバック、座談会などが用意されています。

2026年には、山手線などの車内サイネージ「TRAIN TV」をテーマとする企画や、チームで課題の突破口を考えるプログラムが実施されています。

広告会社だけでも、媒体社だけでもないjekiならではの仕事を知ることができます。

インターンで注目したいポイント

・5日間かけて広告企画を考える
・交通メディアを使ったマーケティング
・グループワークからプレゼンまで体験
・若手社員との座談会
・社員からのフィードバック

こんな人におすすめ

・交通広告やOOHに興味がある
・電車や駅というリアルなメディアが好き
・広告会社と媒体社の両方を知りたい
・短時間ではなく、じっくり仕事体験をしたい


8.サイバーエージェント|デジタル広告×事業成長を考えたい人に

サイバーエージェントは、インターネット広告をはじめ、メディア、ゲームなど幅広い事業を展開しています。

広告業界の中でも特にデジタル領域に興味がある学生から人気の企業です。

28卒向けには広告戦略を考える内定直結型インターンも実施されています。

特徴は、単に「広告をどう出すか」ではなく、

「広告を使って、どう事業を伸ばすか」

まで考えること。

広告をマーケティング施策の一つとして捉え、事業成長に向き合う経験ができます。

インターンで注目したいポイント

・デジタルマーケティング
・事業課題から広告戦略を考える
・スピード感のある企画
・若手でも大きな仕事を担う企業文化

こんな人におすすめ

・Web広告やSNS広告に興味がある
・広告と事業戦略をセットで考えたい
・成長企業のカルチャーを知りたい
・内定直結型インターンに挑戦したい


9.マイクロアド|データとAIを使う広告マーケティングを知りたい人に

マイクロアドは、「データ」と「テクノロジー」を活用したマーケティング支援を行う企業です。

膨大な消費行動データを分析し、広告配信やマーケティング施策の改善につなげるデータプラットフォーム事業を展開しています。

広告業界に興味はあるものの、

「クリエイティブより数字が好き」

「データ分析やAIにも興味がある」

という学生にとって、総合広告会社とは違った広告ビジネスの姿を見ることができます。

紹介されている短期プログラムでは、リアルデータを使ったゲーム形式のグループワークを通じ、デジタルマーケティングの仕組みを体感する内容となっています。

インターンで注目したいポイント

・実際のマーケティングデータを使った思考
・ゲーム形式のグループワーク
・デジタル広告の仕組み
・データをビジネスにつなげる考え方
・若手社員が挑戦しやすい企業文化

こんな人におすすめ

・Web広告に興味がある
・数字やデータ分析が好き
・AIやテクノロジーに関心がある
・デジタルマーケティング企業も比較してみたい


10.ベクトル|広告だけでなくPR・SNSまで知りたい人に

広告業界への就職を考えるなら、広告代理店だけでなくPR会社も見ておくのがおすすめです。

ベクトルグループは、PRを中心にデジタルマーケティングやSNSなどさまざまなコミュニケーション施策を展開しています。

広告枠を購入して情報を届けるだけでなく、

「世の中で話題になる仕掛けをどうつくるか」

という視点を持てるのがPRの面白さです。

現在は実務を経験できるインターン採用も案内されています。

インターンで注目したいポイント

・PRの考え方
・ニュースやSNSを活用した情報発信
・広告とは異なるコミュニケーション設計
・実際の仕事に近い経験

こんな人におすすめ

・広告だけでなくPRも気になる
・SNSやインフルエンサーが好き
・世の中で話題を生み出す仕事に興味がある
・長期的に実務を経験したい



10社を「何が体験できるか」で比較

広告業界のインターンは、企業によって体験できる内容が大きく異なります。

大手総合広告会社
→ ブランド、マーケティング、企画を幅広く体験

デジタル広告会社
→ Web広告、データ、AI、事業成長を体験

PR会社
→ 情報を広げ、話題をつくる仕事を体験

交通・媒体系広告会社
→ 街やリアルメディアと広告を組み合わせる仕事を体験

短時間型インターン
→ まず広告業界の仕事そのものを理解する

自分が将来やりたいことが決まっていない場合は、タイプの異なる会社を複数受けて比較するのもおすすめです。


広告業界のインターンを選ぶ5つのポイント

1.企画だけでなく実際に手を動かせるか

会社説明を聞くだけではなく、分析、企画、プレゼンなどを実際に体験できるプログラムの方が仕事理解は深まりやすくなります。

2.社員からフィードバックがあるか

自分たちで企画を考えるだけでなく、現場の社員から

「どこが良かったのか」

「何が足りなかったのか」

を聞けるインターンは貴重です。

3.自分が興味のある広告領域に触れられるか

テレビCMがやりたいのか。

Web広告なのか。

SNSなのか。

PRなのか。

ブランド戦略なのか。

同じ広告業界でも、企業によって得意領域はかなり異なります。

4.期間と参加しやすさ

1Dayや数時間で参加できるものから、5日間、長期インターンまでさまざまです。

業界研究の初期なら短時間型。

志望度が高くなってきたら複数日型。

実務経験まで積みたいなら長期型。

というように、目的に合わせて選びましょう。

5.早期選考や本選考とのつながり

広告業界では、インターン参加者を対象に早期選考や特別な選考ルートを設ける企業もあります。

ただし、参加しただけで選考が有利になるとは限りません。

インターンそのものを、

「企業に評価される場」

として意識して参加することも大切です。


広告業界のインターン選考を突破するための対策3選

1.気になった広告を「なぜ?」まで分析する

「このCMが好き」

で終わらず、

なぜ目に留まったのか
誰に向けた広告なのか
なぜこの表現なのか
どんな行動を促したいのか

まで考えてみましょう。

2.トレンドを追うだけでなく理由を考える

広告会社が見ているのは流行そのものだけではありません。

「なぜそれが流行っているのか」

「そこにどんな生活者の変化があるのか」

まで考えることが重要です。

SNS、テレビ、YouTube、駅広告など、普段接している広告を教材にしてみましょう。

3.華やかな経験より「考えて改善した経験」を整理する

広告業界というと華やかなイメージがあります。

しかし実際の仕事には、

データ分析
資料作成
企画修正
関係者との調整
予算管理

といった地道な作業も欠かせません。

ガクチカでは、

「課題を見つけた」

「改善方法を考えた」

「周囲を巻き込んだ」

「結果が出るまで続けた」

という経験も整理しておきましょう。


よくある質問

広告業界のインターンは未経験でも参加できる?

参加条件に専門知識が求められていないプログラムも多くあります。

広告やマーケティングを勉強したことがない場合でも、

「なぜ広告に興味があるのか」

「どんな仕事を知りたいのか」

を自分なりに整理しておくことが大切です。

1Dayと複数日インターンはどちらがおすすめ?早期選考・内定直結なら?

業界研究や仕事理解が目的なら、1Day・短時間型でも十分です。

一方、社員や企業文化まで深く知りたい場合や、選考直結型のインターンを狙いたい場合は、複数日型もチェックしておきましょう。


政府のルールでは、企業がインターンで得た学生情報を採用選考に活用できる「タイプ3」のインターンシップには、5日以上など一定の実施期間が求められています。

そのため、内定直結型・採用直結型のプログラムを重視する方は、複数日インターンを早めに確認しておくのがおすすめです。

ただし、1Dayや短時間型だからといって、選考上のメリットがないとは限りません。

企業によっては、参加者を早期選考へ案内したり、ESフィードバックや特別ルートなどの参加特典を設けている場合もあります。

インターンを探す際は、期間だけで判断せず、

「早期選考への案内はあるか」

「参加者限定の特典はあるか」

「本選考とどのようにつながるのか」

まで確認してみましょう。

広告業界志望なら何社くらい参加すべき?

最初から1社に絞る必要はありません。

総合広告会社、デジタル、PRなどタイプの異なる企業を複数体験すると、

「自分は広告の何が好きなのか」

が見えやすくなります。


まとめ|広告業界のおすすめインターンは「有名企業」ではなく「体験できること」で選ぼう

広告業界には、

クリエイティブ
ブランド戦略
Web広告
データ分析
PR
SNS
交通広告
事業戦略

など、本当にさまざまな仕事があります。

だからこそ、

「有名な会社だから」

だけでインターンを選ぶのではなく、

「そのインターンで、自分は何を体験できるのか」

を比べてみてください。

大手広告会社の数日間インターンに挑戦するのも一つ。

まずは短時間のインターンで広告業界そのものを知るのも一つ。

複数社を体験して初めて、自分が広告業界のどんな仕事に惹かれるのかが見えてくることもあります。

気になった会社があれば、募集時期や応募条件を確認し、早めにエントリーしてみましょう。


まだ間に合う。9月開催のインターンから、広告業界を体験してみよう

「夏のインターンに出遅れたかも」
「気づいたら、大手の募集が終わっていた」

そんな方でも、まだ遅くありません。

SkySeaS(スカイシーズ)では、9月に90分完結のオンラインインターンを開催予定です。

広告業界の全体像を知るだけでなく、Web広告のデータ分析やブランディングゲームを通じて、

「数字で考える」
「戦略を組み立てる」
「自分の言葉で提案する」

ところまで体験できます。

さらに、参加後に年内エントリーいただいた方には、希望者向けのESフィードバックを実施予定。インターン当日の取り組みや適性によっては、特別早期選考ルートをご案内する場合もあります。

複数日インターンに参加できなかった方も、
「まず広告業界の仕事を知りたい」
「秋以降の選考に向けて、まだ動きたい」
という方も、ここから一歩踏み出せます。

9月でも、まだ間に合う。

90分で、広告の仕事のリアルを体験してみませんか?

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