広告・マーケティング情報|SkySeaS(スカイシーズ)

広告会社じゃない? SkySeaS社員の1日をのぞいてみた

2026年06月14日 16:45

「広告会社って実際どんな仕事をしているの?」

応募を検討している方から、よくいただく質問です。

SkySeaS(スカイシーズ)の仕事は、単に広告を出稿することではありません。

企業や大学が抱える課題を整理し、戦略を考え、実行し、分析し、改善する。

そんな“経営課題解決”に関わる仕事です。

今回は、1年目と4年目のリアルな仕事の流れをご紹介します。

1年目に任されるのは、調査や資料作成だけではありません。

大学ブランディングの打ち合わせ同席や、テレビCMプロジェクトのサポート、企業の戦略会議への参加など、実際の案件に触れながら成長していきます。

もちろん最初から一人で任されるわけではありません。

先輩社員のサポートを受けながら、少しずつできることを増やしていきます。

経験を重ねると、役割は大きく変わります。

  • クライアントとの打ち合わせ。

  • 戦略設計。

  • 広告提案。

  • 分析改善。

  • 制作会社や外部パートナーとの連携。

単なる作業担当ではなく、プロジェクトを前に進める存在へと成長していきます。

SkySeaS(スカイシーズ)で働く魅力は、広告だけを学ぶ会社ではないことです。

戦略も。

クリエイティブも。

分析も。

改善も。

すべてに関わることができます。

だからこそ、どの業界でも通用する力が身についていきます。

SkySeaSで描ける成長ステップ

入社後は、段階的にできることを増やしていきます。

1年目は分析や資料作成、企画会議への参加などを通じて基礎を学びます。

2年目にはクライアント提案や広告改善提案にも携わり、担当領域を広げていきます。

そして3年目には、企業や大学法人案件の責任者として、戦略設計や経営層との打ち合わせを担うメンバーもいます。

もちろん成長スピードには個人差があります。

ただ共通しているのは、若いうちから実際の案件に関わり、戦略・提案・分析まで経験できることです。3年後、あなたに残る7つの武器

・問題解決力

・論理的思考力

・分析力

・戦略的思考力

・コミュニケーション力

・プレゼン力・質問力

・ホスピタリティ

これらは広告業界だけでなく、将来どの業界に進んでも活きる力です。


大切なのは、最初から知識や経験があることではありません。

  • 学び続けること。

  • 考え続けること。

  • そして、人や企業の課題解決に向き合うこと。

3年後、市場価値の高い人材になりたい。

そんな方にとって、SkySeaSは面白い環境かもしれません。


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