広告会社じゃない? SkySeaS社員の1日をのぞいてみた
2026年06月14日 01:52

「広告会社って実際どんな仕事をしているの?」
応募を検討している方から、よくいただく質問です。
SkySeaS(スカイシーズ)の仕事は、単に広告を出稿することではありません。
企業や大学が抱える課題を整理し、戦略を考え、実行し、分析し、改善する。
そんな“経営課題解決”に関わる仕事です。
今回は、1年目と4年目のリアルな仕事の流れをご紹介します。

1年目に任されるのは、調査や資料作成だけではありません。
大学ブランディングの打ち合わせ同席や、テレビCMプロジェクトのサポート、企業の戦略会議への参加など、実際の案件に触れながら成長していきます。
もちろん最初から一人で任されるわけではありません。
先輩社員のサポートを受けながら、少しずつできることを増やしていきます。

経験を重ねると、役割は大きく変わります。
クライアントとの打ち合わせ。
戦略設計。
広告提案。
分析改善。
制作会社や外部パートナーとの連携。
単なる作業担当ではなく、プロジェクトを前に進める存在へと成長していきます。
SkySeaS(スカイシーズ)で働く魅力は、広告だけを学ぶ会社ではないことです。
戦略も。
クリエイティブも。
分析も。
改善も。
すべてに関わることができます。
だからこそ、どの業界でも通用する力が身についていきます。
3年後、あなたに残る7つの武器
・問題解決力
・論理的思考力
・分析力
・戦略的思考力
・コミュニケーション力
・プレゼン力・質問力
・ホスピタリティ
これらは広告業界だけでなく、将来どの業界に進んでも活きる力です。
大切なのは、最初から知識や経験があることではありません。
学び続けること。
考え続けること。
そして、人や企業の課題解決に向き合うこと。
3年後、市場価値の高い人材になりたい。
そんな方にとって、SkySeaSは面白い環境かもしれません。
