コンサル会社を辞めてSkySeaSへ|トヨタ系での試練とMBAを経て辿り着いた「戦略×実行」の真髄
2026年06月14日 20:29
コンサル部長が語る、SkySeaSでの挑戦と転職理由:
キャリアの軌跡: トヨタ系研究開発での世界初特許プロジェクト、MBA取得、コンサル職を経て現職へ。ブラジル・NY育ちの多様な背景を活かし活躍。
戦略の限界を打破: コンサル時代の「課題特定はできるが実行(広告・制作)まで導けない」というもどかしさを、戦略から実行まで一貫伴走するSkySeaSで解消。
困難を原動力に: 過去のうつ病経験や厳しい組織文化を乗り越え、現在は「人を大切にする」井口社長のもと、40業種以上の経営課題を解決するパートナーとして伴走。
求めるプロフェッショナル像: 論理的思考と感性(美意識)を両立し、3年後に経営者と対等に語れる「実行力のある戦略家」を育成
戦略策定から実行まで伴走する仕事との出会い~トヨタ系うつ→世界初特許→ブラジル生まれの波乱人生~
研究開発、コンサルティングを経て、SkySeaS(スカイシーズ)で戦略と実行を両立。
ブラジル生まれ・NY育ちの異色キャリアが、ここSkySeaS(スカイシーズ)で結実しました。
【挫折と再生】トヨタ系での世界初特許プロジェクトと、うつ病から経営の本質を知るまで
入社当初:世界的企業(トヨタ系)の研究開発部門に配属され、
世界初の特許出願プロジェクトチームの一員に抜擢されました。
組織の現実:
厳格な縦社会文化、学歴・性差別
女性総合職黎明期の複雑な基準(同性間でも扱いの差)
これらの環境下で精神的に追い込まれ、うつ病を発症。
しかし、この経験が後の成長の原動力となりました。
転機:若手ながら役員に弟子入りを志願。
経営の本質に触れ、「課題解決の面白さ」を知りました。
【戦略の魅力とジレンマ】MBAとISO審査員資格を取得。分析のプロが痛感した「実行フェーズ」への壁
体調回復後 → 自力でMBA学習 + ISO審査員資格取得
↓ コンサルティング企業へ転職成功
戦略立案の魅力と限界:
企業課題の特定・分析は得意領域でした。
しかし、「課題解決の実行フェーズ」まで導けないもどかしさを痛感。
例:人手不足課題を特定しても、
広告手法・クリエイティブ具体化ができないジレンマ。
SkySeaSとの出会い:戦略から実行まで
「課題解決のその先へ」と願う中、SkySeaS(スカイシーズ)と出会いました。
SkySeaS井口社長の魅力:
人を大切にする姿勢
戦略立案から実行・成果検証まで一貫伴走
失敗を責めず、挑戦として肯定・応援する姿勢
【大冒険の精神】人食いワニとの瀬戸際体験?ブラジル生まれの私がSkySeaSに感じた「挑戦を肯定する文化」
ブラジル生まれ・アメリカNY育ちの背景:
父親は、南米を鞄一つで駆け巡り新規顧客を開拓した銀行員。
接待ゴルフ中に人食いワニとの瀬戸際体験など、危機をチャンスに変える行動力が印象的でした。
この冒険家精神が、私のキャリアを支えています。
※豆知識|部長のミドルネームは"クリスティアーナ"だそうです。(サッカーが上手そうな名前!⚽️)
コンサル経験が活きる環境
論理的思考(仮説構築・ロジカル説明)と
感性(資料デザイン・美意識)を両立。
美術館巡り好きが、提案資料のクオリティ向上に寄与しています。
毎日が大冒険!40業種の戦略パートナー
MBAケーススタディ好きの私にはたまらない
成長企業とプロフェッショナルをマッチングし、
リアル課題解決の最前線を走る毎日です。
※SkySeaS(スカイシーズ)のクライアントは、
大学法人 ・最先端医療法人・ITベンチャーから
創業100年老舗企業まで40業種以上!
これから入社される皆さまへ
3年後、経営者と対等に語れるプロフェッショナルを共に目指しましょう。
ご興味をお持ちでしたら、ぜひ部長が登壇する会社説明会にご参加ください。
