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SkySeaS(スカイシーズ)の社長は誰?|全国メディア直取引の総合広告代理店を率いる創業者・井口達史社長。元バンドボーカル時代から起業ストーリー
2026年03月26日 23:56
SkySeaSの社名に込めた創業理念:4つの「S」
SkySeaS(スカイシーズ)という社名には、創業時から大切にしている3つの「S」が込められています。
✅Satisfaction(顧客満足)
✅Staffing(最適な人材との連携)
✅Service(最高水準のサービス)
創業当時の広告業界は、広告枠の販売が中心でした。
そこでSkySeaSは、特定の媒体に縛られず、全国の選択肢から最適解を提案するコンシェルジュ型総合広告代理店としてスタート。
現在は✅Strategy(戦略)を加え、データ分析を基盤に広告を成果導く手段として設計しています。
創業20年超の成長実績:「広告×戦略×データ」の最前線へ
マンションの一室からスタートした小さな広告代理店が、全国132TV局・98ラジオ局と直接取引するまでに成長。
ブランディング・戦略設計・マーケティング分析まで、広告代理店の枠を超えた領域へ拡大中です。
井口社長の歩み:学生時代から起業まで
学生時代:バンドボーカル(社内イケボ伝説あり)
→名古屋No.1広告代理店→世界No.1外資広告代理店入社 → SkySeaS創業(マンション1室から)
起業の背景と理由:
井口社長は、「広告を感覚で出す時代を終わらせる」信念のもと起業。
広告代理店を「枠販売」ではなく、企業の成長戦略を前進させるパートナーとして位置づけました。
代表メッセージ抜粋:
「アメリカでは広告代理店が企業の“攻め”を担います。
SkySeaSも広告だけを動かすのではなく、お客様の成果を最短で導く戦略的存在でありたい。」
――井口達史 代表取締役社長
この想いが、創業以来の信頼を築き、今日のSkySeaSを形作っています。
井口社長の人柄がわかるエピソード5選
① 学生時代の行動力:イベント警備+人材紹介
アルバイトでイベント警備をしつつ、友達を企業に紹介。
社内で「それもう社長業じゃないですか」と話題に(笑)。
人を巻き込む原点がここに。
② 新人時代の逆転劇:営業じゃないのに8000万円獲得
外資広告代理店入社後、希望外のメディア部門配属。
落ち込むどころか、関係構築を徹底し、自力で新規顧客8000万円を獲得。
メディア部門との基盤がSkySeaSのマスメディアネットワークという武器に繋がりました。
③ 草野球チーム自作エピソード
「入りたいチームがない」→自分でチーム結成。
自然に人を集め動かす力は、経営者気質の証です。
※「自分でやってみました」ガクチカは井口社長受け抜群⚾️
就活生必見:この行動力が内定の鍵です!
④ VIP接待のプロフェッショナリズム
中日ドラゴンズ本拠地貴賓室での接待など、
信頼関係構築を仕事の本質と捉えています。
※社長は元ピッチャーのドラゴンズファン⚾️
⑤ 社員思いの決断:消えたダナン旅行。現金支給へ
ベトナムダナン豪華旅行を企画も、社員の本音「現金が…」で夏季特別休暇+手当に変更。
社員愛と柔軟さが光るエピソードです。(社長、潔い!)
番外編: 名古屋社長ネットワーク:名古屋の「社長会」伝説
名古屋の社長100人以上を束ねる「社長会」を主宰し、「名古屋の社長はほぼ顔見知り」という説が社内外でささやかれています。業界の相談ごとから飲みの場まで、気づけば人が集まる中心に。
テレビ局の担当者が街中で社長を見つけて猛ダッシュ&深々とお辞儀する…なんて場面もあるほど、名古屋での存在感は抜群です。(裏ボス感、否めません!)
※名古屋で社長を目指すなら、一度はご挨拶しておきたい人リスト入り間違いなしです。
でも、そんな裏ボスにも弱点が…。
井口社長面接あるある:
「御社第一志望です」の一言で即内定だしたくなるほど、会社愛が強すぎます。
※人事泣かせの全員内定勢い、毎回ハラハラ(笑)
SkySeaSが選ばれ続ける理由:井口社長の経営哲学
広告業界の変化激しい中で20年超継続成長の秘訣:
コンシェルジュ級のホスピタリティ
「お客様第一」の創業DNA。
データ駆動の戦略広告
「感覚」→「数字」で成果を設計。広告の費用対効果(ROAS)3〜5倍のプロジェクトも。
全国メディア直取引の強固ネットワーク
132TV局・98ラジオ局と直接。10万円からテレビCMを実現。
学生時代の音感センス(バンド経験)が、CMのBGMや動画制作でも活きています。
SkySeaSで働く魅力:井口社長と共に
人を大切にし、結果を出す井口社長の下で、
広告代理店とコンサルティングの本質である「信頼と戦略」を体感しませんか?
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