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一緒に仕事をする“外の人”が語るSkySeaS_東京キー局上層部編
2026年03月01日 03:39
他のエリアから赴任してきた際、
「名古屋で、いま一番元気な広告代理店はどこか?」
と社内で聞いたところ、真っ先に名前が挙がったのが
SkySeaSでした。
社内では、
「名古屋で一番元気な広告代理店」
という呼ばれ方のほかに、
もう一つ、こんなあだ名があります。
それが、
「新規案件ならスカイシーズ」です。
もう何十年もスポンサー銘柄が変わらなくて有名だった名古屋において、
しっかりと次なる新規スポンサーの可能性を作ってくれているのがスカイシーズなんです。
特徴は、
テレビCMの効果測定など、
テレビというメディアの価値を、きちんと数字と理屈で伝えようとする姿勢です。
テレビメディア全体に厳しい風当たりがある今、
この向き合い方は、局としても非常に心強い存在です。
もちろん、価格交渉などで
局内調整が大変な場面もあります。
それでも、テレビメディアを尊重してくれる姿勢が一貫していて、
個人的には、SkySeaSのファンです。
もう一つ、象徴的なエピソードがあります。
SkySeaSは年に一度、
全国のテレビ局・ラジオ局など
130名以上を招いた大規模な忘年会を開催しています。
生演奏やゲームもあり、
全国の系列局の方や他系列の方と直接話せる貴重な場です。
SkySeaSとの取引がまだ浅い他局の方が、
帰る頃にはスカイシーズの大ファンになっている。
それを見るたびに、自分のことのように嬉しくなります。
正直、
東京の広告代理店でも、
ここまで本格的なパーティーはなかなかありません。
私にとっても、年に一度の楽しみです。
若い方が多いのも印象的で、
7階のラウンジでお茶を飲みながら情報交換する時間は、とても心地いいですね。
個人的には、あのラウンジのテーブルが気に入っていて、
自宅にも欲しいくらいです。
3年後、経営者と対等に話せる自分を
本気で目指しませんか?
